あまりん・かおりんで、秩父を元気にするコミュニティ
WHAT WE DO
埼玉いちご大學は、埼玉県オリジナル品種の「あまりん」「かおりん」を活かして、
秩父地域を盛り上げるためのコミュニティです。
農家さん・地元企業・高校生・クリエイターが集まり、
いちごの新しい商品を一緒につくっています。
STEP 01
「あまりん」「かおりん」は、埼玉県でしか育てられないオリジナル品種。全国いちご選手権でも高く評価されています。
STEP 02
ワークショップでアイデアを出し合い、形にしていきます。第一号は「CHICHIBU ICHIGO SALT(いちご塩)」。
STEP 03
あまりんの商品が増えるほど、いちごを目当てに人が訪れ、農家さんやお店に活気が広がります。
埼玉のいちごは、これからだ。
いちご大學について、くわしくMOTTO
埼玉いちご大學は、「いちごが好き」という気持ちを持ち寄る場所です。
農家さんの畑を歩き、品種の違いを味わい、
「これ、何かに使えないかな?」を一緒に考える。
秩父・横瀬を中心に、いちごを起点にした
人・知恵・地域のネットワークを育てています。
PARTICIPANTS
220名
これまでに集まった人
IDEAS
135件
生まれたアイデア
FARMERS
9軒
連携いちご農家
PARTNERS
14社
連携・コラボした企業
STORY
農家、企業、高校生、クリエイター——肩書きを越えて集まった人たちが、
一年かけて、ひとつの商品まで形にしました。
01 / GATHER
集まる
45名がArea898に集合
02 / IDEATE
発想する
6チーム×6アイデア
03 / DELIVER
形にする
いちご塩として商品化